その他
ダイドードリンコアイスアリーナ
東京都西東京市東伏見にあるアイススケートリンクで、西武レクリエーション株式会社が運営しています。1984年8月10日に開業し、リンクは30m×60mで、スタンドの収容人員は3,500人です。命名権の売却により、現在はダイドードリンコアイスアリーナの名称で呼ばれています。
見どころ
- 毎週日曜日には定例のスケート教室が開かれています。
- 大会が行われない日も、年間を通して一般開放されています。
- 関東大学リーグや東京都リーグなどアイスホッケーの試合会場として使われています。
- フィギュアスケートの大会やアイスショーの会場としても使われています。
- 施設内のスナックコーナーは、各種大会やイベントの開催日などに営業しています。
歴史
- 1984年8月10日:開業
- 1997年:サントリーが命名権を取得し、サントリー東伏見アイスアリーナとなる(施設のネーミングライツとして日本初)
- 2006年9月23日:アジアリーグ開幕に合わせて命名権がダイドードリンコに移り、現在の名称となる
- 2009-2010シーズン:SEIBUプリンス ラビッツの解散を受け、アジアリーグの試合が2日間(4試合)のみの開催に減る
場所
西武新宿線東伏見駅の南口を出てすぐの場所にあります。
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紹介文は Wikipedia の記事「東伏見アイスアリーナ」(CC BY-SA 4.0)をもとに要約しています。営業時間や料金は公式サイトで確認してください。
